今日は爆釣の予定????? 17/November

天気良好!

気温上昇気味!

絶好のFlyfishing日和!

喜び勇んで釣り場へと車を走らせる。

途中、風の強いのが気になったが心はウキウキであります。

駐車場に着き川を覗くと激しく濁った流れが。トホホcrying

これでは川の中を遡行するのは無理。釣りは諦めようかな。

しかし、風は下から吹いている。風に乗せてフライをポイントに落とせそうなので釣り決行。

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限られたポイントにフライを落としていくが反応無し。

時々50㎝程の魚の影が水中を走ります。

そして川岸の流れの緩い所で鱒が休んでいます。

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川岸の草陰に潜む巨鱒。

手を伸ばせば掴める距離です。

色々フライを変え流してみますが反応なし。

本物の昆虫が流れてきても全く動かないので食い気は無いみたいです。

釣るのは諦めて、そっと、網を近づけたら

見事ネットイン!するわけないか。逃げられました。

その後反応無しの釣行が続き崖に行く手を阻まれ納竿。

今日は巨鱒をデジタルキープしただけで良しとしよう。

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Poter river の更に上流へ車で移動。

水量が多く流れは激しいが水は澄んでいます。

水量が減ったらここも遡行してみたいです。

走行記録 13 November

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釣りシーズンが始まり自転車に乗る日数が減ってしまった。

12日ぶりにいつものコースを走ったら急坂が激坂に感じられる。

夏なのに冷たい風が吹き付け寒い。モンベルのウィンドシェルが身を守ってくれます。

Uターンして最後の上り追い風に変わりスピードUP

Time40分 

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太い流れ10/November

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前日からの雨で水量が増え厚く重い渓

天気も悪く水温低め、魚の反応は良くない。

入渓付近は濁って川底が見えない。

少し遡行すると支流から泥流が流れ込んでいた。

そこから上流は澄んだ流れに期待が膨らむ。

そして、ドライフライに食いついてきた貴重な一本。

Good fight!!

Jump!!

魚が降参してからも100m以上、下流に流され、ようやくネットイン。

尾ひれのでかい雄のニジマスでした。

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その後、反応もなく3時過ぎに昼食を食べていたら、急に流れが濁ってきた。

山の方が分厚い雲に覆われている。これ以上水量が増えると戻れなくなるので撤収。

New Zealand 渓流釣り解禁しました 11月3日 日曜日

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02/Nov New Zealand 渓流釣り解禁しました
季節は春から夏に向かっていますが山にはまだ雪が残っています。
早速3日の日曜日、景色を楽しみながら100kmほどのドライブ、お昼過ぎに駐車場に着くと先客と思われる車が3台。
厳しい釣行になるかと思いきや、最初のポイントで3投目でヒット!が即バラシ。
しかし、魚が戻ったので再度狙うとまたヒット!
強烈な引きに翻弄され走り回るもフライが宙を舞ってしまいました。
22番フックでは50㎝級の天然レインボーは難しいかな?
フックサイズ・ティペット太さを変えて色々試しながら本日の釣果は6戦1勝でした。

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48㎝レインボートラウト

渓の恵。バターと塩でソテー。美味しくいただきました。

夏の名残・ニップルパンク4月1日


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夏の名残、4月1日 New Zealandは秋の始まりです。

暑い日中には名残惜しくセミの鳴き声が聞こえます。

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平地では暑かったのですが稜線は強い風で体が冷えすぎます。

Time:37分35秒

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風に煽られながら慎重に坂を下る途中 「プシュ・プシュ・プシュ~?」

パンクか?とりあえず減速。前?後?

前輪から「ゴトゴトゴト」

下りで前輪パンクは怖いです。

・強風でスピードが控えめだった。

・急カーブではなかった。

・空気が抜けきるまで20秒ぐらいかかった。

不幸中の三つの幸いで無事停止できました。

パンクの位置をチェックするとなんとリム側です。

丁度ニップルの位置が水膨れのようにゴムが伸びその内の一つが破れていました。

慌てて雑にチューブ交換して走り出すもののまたパンク。

今度は噛みパンク。

今度は慎重に修理。

しかし、空気が溜まらない。以前パッチ修理したチューブなのですが、その修理した部分から漏れてました。

P4010023

愛用の携帯空気入れ。500回のポンピングで6気圧程入り走行可能になります(タイヤを触った感じで測ったことはないです) 

他の種類の空気入れも使ったことがあるのですが、バルブに差し込むだけのタイプは空気圧が上がってくると、差込口からの漏れが多く高圧にするのが大変だったのでエアーボーン使っています。

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