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フィッシングランドアラシマ

7月28日
フィッシングランドアラシマでファミリーフィッシング。
幼稚園児も年長さんになると竿の振り方も上手になり、ライントラブルも少なくなってくる。
仕掛けを直す時間が減ったのでオイラも釣りを楽しむことができました。
長男4年生はもう一人で釣ができる。

ここの魚は釣れすぎるので最初は毛鉤釣り。
上手に流せれば一日毛鉤で楽しめそうだが、子供たちには難しそう。
すぐ釣れなくなってしまう。
まだまだ毛鉤釣りの楽しさを知るには時間がかかりそうである。

餌釣りに切り替えると爆釣!
みんな入れ食い状態、釣針丸呑み。
オイラは釣れる度にみんなの釣針外しに翻弄されてしまう。

釣った虹鱒はここで焼いてくれます。
BBQをする場所もあるので自分たちで焼くこともできます。

水晶浜

Photo

夏休み初日。いきなり海水浴! 水晶浜まで足を延ばしました。

10時出発で11時20分ぐらいには浜に到着。

超人気のビーチも平日&夏休み初日のため空いていました。

浜茶屋に入る予定だったのですが、売店と食事をするスペースが少し有るだけで、
休憩する所が全く無いのに驚きました。

売店でビーチパラソルとござをレンタル。
5000円であとで返した時に半分戻ってきます。

今日は海風が心地よく、パラソルの下はとっても快適!
ビール飲んでお昼寝したいが子供と海にも入らねば。

波打ち際から20メートルほどで大人も足が着かない深さになるので
子供から目が離せません。

Photo

水晶浜の透き通った水。さらさらの砂、最高です。

3時頃から潮の流れが右(北)から左(南)に変ってきた。

しばらくすると

「痛い!」

「なんか、刺された!」

直径6センチほどのクラゲが漂っていました。

少し離れた所からも「クラゲ!」

帰りたくない子供たちがやっと海から出てくれて、クラゲに感謝。

カブトムシが出てきました。

2010

7月9日今シーズン初のカブトムシが姿を現しました。

しかし、残念なことに羽化不全か羽化してから早く地表に出すぎたのか?

外羽が軟らかく内羽を完全に仕舞うことが出来ません。

サイズが小さめだったので、早く出て来ても  お腹が破れなかったのは不幸中の幸いか。

見つけた時は土の上でひっくり返ってもがいていました。マットの上に小枝などの足が引っかかる物が無かったので、体力消耗したようです。

昆虫ゼリーを与えてみたが全く吸おうとしないです。
5日起っても餌には寄り付きません。

ゼリーはアリの餌になってしまいました。アリ退治しなくては。

今シーズンは蛹化するのが遅かったので本格的に出てくるのは20日ぐらいと予想しています。

管総理大臣来店

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管総理大臣が丸岡・勝山と演説に回られた後、当店で昼食をとられました。

福井名物のおろし蕎麦とミニのソースカツ丼のセット。

実に庶民的なメニューを召し上がられていきました。

総理大臣ともなるとSPの人数も多くお昼前から店は厳戒態勢で
後から来たパートさんもチェックをされていたそうです。

SPや県警の人たちがピシッとしたスーツ姿でとってもかっこ良く、なかなかの男前。
ドラマから抜け出てきたようでした。

今の日本を背負う管総理。福井の庶民の味を御堪能頂けたでしょうか!?

暑い暑い!脱いじゃえ~!

けっして暑いから脱いでいるわけでは  ございません。

甲冑(かっちゅう)が小さくなったので、脱いでいるのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

朝、妻がザリガニのゲージを洗っていると

横になってじっとしているザリガニ

調子悪いのかな?

しばらく観察していると脱皮が始まりました。

あわててビデオをセッティング。既に頭は出ていました。

ツルンと抜け出てグリコのポーズ

本当は脱皮する時は砂粒が必要で適当な大きさの砂粒を
体内に取り入れて、その砂粒の転がりで平衡感覚を保つそうです。

二回目の打波川

7月7日
1ヵ月ぶりの釣行です。
竹田川ダムへの道は相変わらず通行止め
前日サイクリングでダム下の渓流を下見に行った時は増水中。
竹田川での釣りは難しそうなので、また打波まで足をのばしました。

九頭竜川もかなり増水しているが濁りは無い
鳩ヶ湯に向かう林道ぞいの打波川は、やや増水しているがとっても澄んだ流れ
これなら上流に行けば期待できそうな感じ。
前回と同じ下小池からの入渓。時間はすでに11時
背丈以上のブッシュで河原に下りるのに一苦労しました。

最初の区間は反応無し。
水温低すぎかな?魚いなくなっちゃったかな?
魚影発見! オイラが下手なだけでしょう!?

堰堤を一つ超えて数投目
パシャ!
15cm程の白玉岩魚が出迎えてくれました。

上小池までのんびり遡行。
20cm前後の岩魚がポツポツ出てきて楽しい釣行。

途中、堰堤下の白泡の中にフライを沈めると根掛り?
しかし、ブルブル震える。
喰ったかな?
喰ってる!
ラインを引っ張るが全く寄らない。
重い!
尺越えか?
持久戦か?と、思ったらスゥと糸が抜けてしまった。
ティペットが切れてしまった。
残念。

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