カテゴリ「A・走れグリーンロード・自転車」の203件の投稿 Feed

つかの間の雨上がり  20August

休日の月曜日、残念ながら雨。

自転車は諦めていたのですが お昼過ぎに雨が上がり路面も乾き始めてきた。

少し風が吹いていたが、自転車には影響なさそうだったのでCashmerehillまで。

しかし稜線は強風!

とくに稜線の鞍部は風が集中して飛ばされそうでした。

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前日19日は快晴で心地良いサイクリング日和でした。

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プラムの咲く頃 13August


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New Zealand は冬から春に変わろうとしています。

陽ざしの良い所はプラムの花が満開。

冬用ウェア―では汗ばむヒルクライム、ダウンヒルではウィンドブレーカ無しでは凍えるほど冷えます。

しかし、Kiwi(ニュージーランド人)は短パン。体感温度が全く違います。

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T36分59秒

P8130077 夜はオーストラリア産の赤ワイン/テンプラニーリョ/で乾杯!

リオハワインのオークの香りを期待したのですが、割とあっさりした飲み口でした。

少し春めいてきた  12August

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旧盆の日本。残暑きびしいだろうな

南半球NZ 寒いですが陽当たりの良い所から春が顔をのぞかせます。

お墓参りには行けないので、遠方より合掌。

T38分55秒

半分晴れ半分雨  29 July


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Christchurch市内 右側我が家の方向は雨雲、Cashmerehill方向は晴れ。

やや風がありますが、雨雲から逃げるように走ります。


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Cashmerehillの稜線から海の方向は晴れ、街の方向は雨雲。部分的に降っているようです。

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帰りの街中、うまく雨雲をすり抜け無事帰宅。

T37分52秒

22/23 JULY Christchurch Cycling / Syrah Wine








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Victoria Square   Christchurch Central Christchurch 8011 

23July 冷たい南風と雲の覆われた空で寒い一日。

お昼目までは小雨が降っていました。

路面が乾いてきたので一走り。

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Cashmerehillの稜線は強い風が吹き付け、上りで温まった体が冷え切ってしまいます。

T 38分56秒

空気圧を8.5気圧まで上げたら走りが軽い。

しかし、荒れた路面でバイクが暴れて肩が凝りました。

下りはスピードが出すぎて怖いし滑り出しも早い。

ブレーキング中に路面荒れてるとハンドルから手が滑り落ちそうなくらいの振動があります。

30㎞程のライドでそうとう疲れます。これで150㎞以上走ったら落車しそうです。

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前日の22日は暖かい北風と陽光でサイクリング日和でした。

しかし稜線は風の通り道。撮影中に自転車が倒されちぃました。

やっぱり風のある日に無理して立てたら駄目ですね。

T36分07秒

・・・・・・・・・・・・・・・

休日のDinnerはワインで

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赤ワインに合わせて牛ステーキを焼きました。

たれは濃口醤油と味醂を半々+ビールを少々+ニンニク

和風テイストのステーキは簡単で美味しいです。

ワインはSyrah Wine 

軽くて滑らかな味わいの中にスパイシーな感じとほんのりとチョコの風味が感じられます。

ステーキよりチーズとの相性が良いようでした。

骸骨が笑っている!!!!!!!!

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7月9日 Holiday休暇中の息子と一緒にスキーに行きたかったのですが、いまいち天気が良くない。

写真に写っている海の方は晴れ間が見えますが、内陸部から山の方は重苦しい灰色の雲に覆われています。

お昼すぎ陽が射して少し暖かくなってきたので、Cashmerehillまで。

追い風に助けられいつもよりハイペース。

しかし途中で一台のロードレーサーに抜かれてしまいます。

なんと女性ライダー!

スタイル抜群!

ピッタリ後ろをマークしたいけど、それは失礼かなと

10mほど後ろをFollow.

100mほど頑張りましたがちぎれちゃいました。

白人の手足の長さが羨ましいです。

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稜線は風が強く自転車から離れられません。

リムハイト F38㎜ R50㎜ 少々強い風の中でも安定感あって気に入ってます。

タイム34分24秒(追風参考)

登ってくる途中で対向するでもローディに

"Skeleton is laughing‼” と声をかけられました。

干潮 7月1日

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T 37:09

絶好のスキー日和のはずだったのに


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6月25日

快晴のCanterbury平原を100㎞/hで車を走らせる。

向かうはPorters ski area

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白い峰々が近づいてきた! 心はルンルンである。

途中の丘越えでアイスバーン。はやる気持ちを抑えて慎重に車を走らせる。

後続車がいないことを確認してブレーキテスト。

ABSが作動して全く止まろうとしない車。更にスピードを落として慎重に走ります。

幹線道路からスキー場へのアクセス道路に入ると道は狭く未舗装路、その上にうっすらと雪が被っています。

しかし、様子が変。

車の走った後が数台分しかない。不安ながらも進んでいくと途中でゲートが閉じられていて通行不可。

近くにスキー場の関係者がいたので尋ねてみたらOpenは29Friday

まだオープンしていませんでいた。

2週間ほど前にホームページでは22日オープンになっていたのに、家に帰って調べたら29日になっていました。朝,出発前に数分を惜しんで確かめて来なかった私のお馬鹿さん!

ここからMt.Hutt まで100㎞。Mt.Hutt からの帰りも100km。一日300㎞はきついな。

無理して行っても1時間ぐらいしか滑る時間無いだろうし、とりあえず家に帰ろう。

2時過ぎに家に到着。

お天気がもったいないので自転車でCashmerehill へGO!

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夕方4時 日没まであと1時間。短い脚が長く見える

Time 37分22秒。

陽が落ちてくると寒さが増し、下りでは指先凍りそうです。

家に帰ってまだ明るさの残っている間に芝刈りを済ませDinner Time!

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ヴィラマリア セラーセレクション メルロー/カベルネ・ソーヴィニヨン

重厚な赤ワインの香りがたまりません!結構ピリリと辛いかも?

これで$12 ≒ ¥1000

日本で買うと¥2500~3000ぐらいでしょうか。

峠の茶屋 24JUNE

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峠の茶屋まで27分14秒

日向ぼっこ 22JUNE

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坂の手前でウインドブレーカーを脱ぎサドルバックに仕舞っているといると日向ぼっこ中の昆虫発見。

6月22日 日本で夏至の前後ならNew Zealandでは冬至

Christchurch では日の出から日の入りまでの時間が8時間程あります。

空気は冷たいですがお昼前後の太陽光はとても暖かいです。

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上りで暑くなった体がじっとしているといっきに冷え切ってしまいます。

ウインドブレーカーを再び羽織ってダウンヒル。

しかし、こちらの白人は半袖短パンの人もちらほら。

体感温度が全く違うようです。

T39分

天空の城は無いよ。6月 15・16・17日

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6月のChristchurch 天気の良くない日が続きます。

市内はどんより曇り空。

雨予報は出てないのでCashmerehillへ、途中霧の中は薄暗くて心細くなるような気持ちでしたが、稜線近くになると霧が晴れ良い天気!

入り江がすっぽりと霧で覆われ幻想的です。

ここにポッコリ天守閣でも見えたら絶景だな???

P6160033 Christchurch市内は完全に雲の中。雲の上に浮かぶ遠くの山並み。

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6月16日

雲は稜線上まであふれています。

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一番上の写真と同じ場所です。

入り江は見えますが、今にも振り出しそうな雨雲が覆いかぶさっています。

天気予報はこれから雨、

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市内方面はもう振りだしそうです。

ぎりぎり雨にあわず無事帰宅。

...........

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血圧が高くて心配なのですが、運動中の血圧は全くの正常値。

しかし普段は160/110位で、早朝寝起きは210/130かなりヤバイ高血圧です。

ここ一か月は夜ご飯を食べないようにして2㎏程減量。

シャワーだけではなくお風呂に30分以上つかる。

そして柔軟体操で筋肉を少しでも柔らかくして血行が良くなるように努力。

少し血圧は下がってきたようですがまだまだです。

以前はアムロジピンを服用していたのですが、運動時の倦怠感が酷く全く力が入らなくなってしまったので、ここ一年以上飲んでいません。

血管切れる前に血圧下がりますように!

軽量化その3  5月29日


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ホイールを中華カーボンホイールに変えてみました。

リムハイト F38㎜ R50㎜

重量的には今まで使っていたTOKENアルミホイールと差異は殆どありませんが、気分的に空気抵抗が減ったような感じです。

あくまで気分的にです。体感はできません。

カタログデータではフロント662g リア950g エントリーモデルのホイールよりは軽いです。

推測ですがリムの重さをハブの軽さで補っているようです。

シマノのブレーキシューが付属しています。

ザラザラしたリムのブレーキ当たり面で良く効きますがシューの減るのは早そうです。

自転車=銀輪だった頃からロードに乗り始めたわたくし、

クロモリフレームにカーボンホイールはは ちょっと違和感ありなのですが、見慣れたらこれも有かなと感じています。

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間もなく日没、こんな時間帯の街中走行は危険がいっぱい怖いです。

軽量化その2 5月21日

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5月21日

NZに戻ってから雨ばかりで、やっと自転車に乗れる休日です。

本日の記録は36分24秒。クロモリバイクでは好記録です。

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クランク長を165㎜から172.5㎜に変更

ギア歯数は48T-34Tから48T-32T

リアスプロケット最大32Tなのでギア比1.00

50代半ばを過ぎ高血圧の体をいたわりつつ走るわたくし。

だんだんと軽いギアが必要になってきました。

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重い鉄のシートポストからカーボンに変更。カーボンシートポストの余った部分もカットしてさらに軽量化。100g程の軽量化です。

このポスト、上の方が若干太く、ほんの少しテーパー状になっていて自分の足の長さにフィットするまで下げるのが大変でした。

下死点で踝(くるぶし)が伸びてしまうので、あと1㎝は何とか下げたいです。

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体の硬いわたくしには必需品のバックミラー。

小型化してみたけど、小さすぎて視認性悪いです。それに凸面鏡で距離間つかみづらいです。

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リアスプロケットは11-32T と 12-25Tの2種類のカセットスプロケットから自分の速度域にあった12-32Tに改造してみました。

しかし、真ん中あたりの変速がチャリチャリチャリと音がして変速レスポンスが良くない。

シフトワイヤーの調整をすれば治るだろうとさほど気にしなかったのですが、

写真を見てギアの汚れ具合の異変を発見。

真ん中の18Tギアだけ変な汚れ方をしています。

原因は16Tギアにあり、11Tトップと12Tトップのスプロケットでは16Tギアの品番が違い、歯の位置がずれてしまいます。

この改造は改悪と判断しすぐに元に戻しました。

竹田ラストポタ

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5月5日

3週間のHolidayも残りわずか、6日は旅立ちの準備をして7日に東京に移動。

Holidayの〆は東京ディズニーリゾートです。

今度福井に帰るのは何時かな?

実家のみんな,とおちゃん,ねえちゃん、ご近所、お友達、福井の自然ありがとう。

スーパーにまだ福井の水ようかんがあったのに感激、美味しくいただきました。

大杉料亭のへしこ鯖も美味しかったな!

朝ポタに始まり楽しい食事会に終わる。  2MAY

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5月2日 竹田の国道沿いの花を見ながら朝ポタ。

P5020139 ところどころに咲いている藤の花。

P5020128 タニウツギの花も新緑の中のアクセント。

.........................

朝ポタの後は妻と一緒に年金事務所へ。

New Zealandでは永住権を取得してから10年以上働かないと年金は貰えないとか。

なので、日本で国民年金を払っておかないと老後が心配です。

2年分まとめて先払い可能で、自動で引き落としになるようにしてあります。

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ベルでちょっとお買い物ついでに小腹が空いたので天ざる蕎麦を食べました。

NZでは手間暇かけて自分で作らないと食べられないので、福井にいる間は蕎麦食べまくってます。

...........

夜は季寄で食事会

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90歳になった親父と私の姉、姉の娘家族、総勢9人での楽しい食事会でした。

Hiroさんに牽かれて、鯖江⇒越前海岸 Cycling! 30April


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松岡から戸の口経由で鯖江白崎サイクル。

私の自転車はとても重い鉄フレーム,しかもシングルバイクなので激坂なしでコースを決めて頂きました。

鯖江に行く途中で名水湧く泉を案内してもらったのですが、知らない道をくねくね、私にはどのへんなのか全く見当がつかない場所です。

過去にも一度案内してもらっているのですがね。

白崎サイクルの前にいても方向感覚が180度狂っていて自分がどこにいるか分かりませんでした。



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鯖江西山公園


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満開のつつじがお出迎え!

のどの渇きとポカポカ天気に誘われ”泡の出る麦茶”をプシュ~と一本!

お昼に飲むこの味は最高!

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西山公園を後に越前海岸へ。

途中の山越えはシングルバイク(F42/R16)で頑張って登れるくらいの良い上りです。

Hiroさんのケイデンス、私より低いんですけど! なんで筋トレ中かな?

海岸線は追い風気味でハイスピード。

40㎞/h越えると脚の回転が追い付かない。

お尻が暴れだし心臓アップアップです。

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三国の街中 "富士寿司” で遅めの昼食。

海鮮丼どってもDelicious!

New Zealand では食べれません。こんなに新鮮で美味しい食材は手に入りません。

また、日本に戻ったら食べに来よう!

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東尋坊から雄島を望む。

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靑清の味噌ソフト。味噌の味がほんのりキャラメル味に変化して美味しいです。

趣のある器。骨董品かな?

...............

走行距離100kmほどの楽しいサイクリングでした。

hiroさんありがとう。

日本の渓流 いいな!

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やまぶきの咲くころは渓魚釣り好調のはずなのですが?

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28/29April

朝ポタのちFlyfishing

お昼過ぎから次男を連れて入渓。

ゴールデンウイーク中は昼頃に行っても先行者がいるので、釣れる気配が全くありません。

魚影が全くないです。

2月の大雪の影響か雪代が入り水が冷たく流れが太い。

子供が心配で安全なところしか入れないので、そんな場所は先行者の影響で魚が散ってしまっています。

28日は魚の影を見ることもなく釣果無し。

29日もなかなか魚を確認することもできませんでしたが。

子供のルアーを借りてミノーを引いてくると、岩魚が3匹チェイス。

ミノーに魚がヒットする感触もあったがフッキングにはいたらずでした。

子供が疲れて車で寝ている間、一人で釣行。

人が入りづらい場所には魚影があります。

少ないけど岩魚がいる。

しかし、なかなかドライに反応が無い。

そろそろニンフに変えようかと思ったら、水面を流れるフライに小さな飛沫‼

フッキングはしなかったが待ちに待った嬉しい瞬間です。

それからさらに遡行しながら数投。

白泡にもまれて見えなくなったフライをピックアップしようとしたら、ブルブルブル!

魚が付いている。

バレないで!と願いつつネットイン!

至福のひととき ありがとう。

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もう少し綺麗にデジタルキープしたかったけど、元気よくネットから飛び出していきました。

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川の流れに誘われて


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竹田渓流

竹田川から聞こえる清流の音。

『早くフライロッドを持って来い!』!と、私を誘っているようだ。

自転車で走りながらも ついつい川面を覗いてしまう。

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たけくらべ公園 天気が良いと残り少ない桜も綺麗に見えます。Happy!

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たけだやのバイクラックに自転車を引っかけコーヒータイム。

さぁこれからFishing だ!

28April

黄葉の街から新緑・桜の故郷へ 後編

25・26April  自転車で走りたいが雨。

「無理せず旅の疲れを癒せ」と御先祖様が言っているのか。

近くにある昨年亡くなった母の墓参りと、足羽山にある妻の両親の眠るお墓の掃除。

27April  天気が回復、体調も回復で朝ポタ開始。

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女形谷の桜はすっかり新緑。

老木は静かに陽を浴び生命を蓄えているようです。

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残り少ない竹田の枝垂れ桜が私を出迎えてくれました。

ぎりぎり桜花に間に合いました。

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八重桜はまだまだ美しい。

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そして"たけだや"でお決りの一枚

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緑に包まれた丸岡城

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眩しいくらいの緑が広がる坂井平野。

この福井の六条大麦は生産量日本一だそうです。

黄葉の街から新緑・桜の故郷へ 前編

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23 April

秋深まり行くChristchurch.

軽量化進行中のクロモリバイクで峠の茶屋まで一走り。

太陽の暖かさより、南極大陸から吹き付ける冷たい南風の方が勝ります。

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写真では判りづらいですが、遠くの山並みは薄っすらと雪化粧。

あと2ヶ月もすればスキーシーズンの到来です。

24April

早朝4時 秋から春に向かって大移動の始まり始まり。

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まだ夜の静寂(しじま)に包まれている高速道路(1号線)を走りChristchurch Airport へ

早朝6:00出発の飛行機の搭乗手続きをあわただしく済ませるが、

出発時間は大幅に遅れ6:40頃ようやく離陸。

Aucklandには8:00着。

次の国際線出発まで1時間切ってる。

国内線ターミナルから国際線ターミナルまで約10分

搭乗手続き検閲.....時間厳しい!

でも、掲示板を見ると1時間程遅くなっていて一安心。

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9:50頃離陸。

後は11時間程で成田に着く。

立て続けに映画を4本見るが2本目を見始めると前の映画が全く思い出せない。

最終的に何の映画を見たか全く思い出せないのである。

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2回目の機内食を済ませると、成田はもう近い。

成田着陸時はもうすっかり夜、定刻でもPM4:50なのでそれより1時間近く遅いでしょうか?

飛行機を降りてから入国審査、荷物の受け取りそしてリムジンバスに乗るまでスムーズに進行。

東京八重洲駅で北陸新幹線経由で帰ろうとしたのですが、

金沢行の最終新幹線には間に合うものの、そこからの接続が無い。

なんと金沢到着の5分程前に福井行のダイナスターは出発してしまいます。

????????なんで??理解できない時間編成です。

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駅員の案内で東海道新幹線に乗り、名古屋乗り換え'新幹線'、米原乗り換え’しらさぎ’、福井着。

タクシーに乗って丸岡の実家着 AM0:30

Christchurchの我が家から実家まで24時間の大移動。遠いです!

続く。

                                          by オレンジモグラ

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