カテゴリ「B・渓遊詩人・フライフィッシング」の88件の投稿 Feed

竹田渓流最後の釣行・2015年9月30日

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渓流釣り最終日。

今シーズンは もう釣りできないかな?と思っていたので、

釣具は全部しまった後、慌てて準備してでかけたら

フライロッドとリールを忘れてしまった。

出発して早めに気付いたので、ロスタイム15分。

渓について川面を覗くと魚影が無い!

みんな川底張り付いてるのかな?

渓に入ると少ないながらも魚が走る。

フライを何度も何度も流すと、時々ちっちゃな岩魚が反応してくる。

二度ばかり20cm程の岩魚がヒット!

岩魚の鼓動を感じるのもホンの数秒、パシャりと姿を現したらフックが外れ毛鉤が宙をまってしまった。

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最初にスレで釣れたチビ岩魚。

これが渓魚の顔を見る最後になってしまうとは、

ちょっと寂しい最後の釣行でした。

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さようなら竹田渓流

さようなら岩魚、山女魚

朝ポタ31回目、のちイワナ釣り等

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朝ポタ31回目

早朝5時50分朝露に映える田園風景。

寝起きの瞳には眩しすぎる太陽。

昨晩飲み過ぎたのか?体、怠重!

運動公園から、たけだやまで、怠さを払拭するために気合いを入れる。

たけだやで休憩中,hiroさん登場。しばし雑談後峠まで、

hiroさんの背中がドンドン小さくなっていく!

オイラの胴回りの重りが恨めしい!

晩酌抜いてダイエット‼‼‼‼‼

「 ダイエット

  意志は固いが

  心は弱い

  今日もビールが美味しいよ!」

一句できました。coldsweats01

・・・・・・・・・

今日は午前中、義母の納骨で足羽山へ

7月にお盆の墓参りをする人も多いので、

墓地は微妙に賑わっていました。(微妙な表現)

・・・・・・・・

お昼は皆でAggiでランチ

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でっかいpizza、トマトが美味しい。

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越のルビーの冷製パスタ。トマトの甘みがGood!

ランチタイムにワイン!最高の楽しみ!

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暫くお昼寝して竹田川へ

ルアーで鮎釣りしたけど釣れそうな雰囲気無いので上流へ移動してイワナ釣り

奥地まで行く時間無かったので、ダム上5分程入った場所から入渓。

魚影が無い!

半ばあきらめて終了間際、

パシャ!ググッ!

突然の当たりに取り込みミス!  下手くそ!

ばらしてしまった。

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同じような場所からもう一回、

相変わらず取り込み下手くそ、

ラインを掴めずユルユル!

それでも、しっかりフッキングしてくれたのか、ちっこい岩魚がつれました。

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緑萌ゆ竹田渓流

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6月10日

ようやく一人の時間ができた、休日の午後。

久し振りの入渓です。

ダムから少し入った渓流にはライズする山女魚の姿。

身を伏せ静かに接近。

しかし、わが姿はバレバレの様である。

決して渓魚が逃げるのではない!

じっとその場で動かない。

私の出方を待っている様である。

その鼻先にフライを流す。

我ながら完璧!

ゆるりと泳ぎフライを見に来る。

「フン」という態度で反転、定位置に戻る。

私がもてあそばれている様である。

少し上流に移動。今度は岩魚。

入渓ポイントの岩魚は口を開けてくれない。

鼻先でフライを突くだけ、入りやすい場所は渓魚の警戒心が高そう。

緑のトンネルをくぐり、いくつもの落ち込みを越え遡行を続ける。

人があまり入らないのか無警戒の岩魚が直ぐ近くに定位している。

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なんの疑いも無く私のフライを咥えてくれた。

ロッドから伝わる渓魚の息吹き、

緑に萌える楓の息吹き、苔生す岩、水と風の囁き。

至福のひととき

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渓の恵みに感謝して、岩魚と山女魚を一匹づつ頂きました。

新鮮な渓の恵みを美味しく頂きました。

4/30(木)夕まづめ

夕方5時過ぎ少しだけ時間ができたので、竹田渓流へ。

田植え時期、放水しているのか?少し水かさが増している。

ウェィダー越しに感じる冷たい水。虫もあまり飛んでない。

夕まづめの爆釣は期待できそうに無い。

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予想道理反応悪し。

時々指先ほどの渓魚がフライを突いてくる。

小さくても良いのでパーマークの綺麗な渓魚に逢いたい!

ダウンで流したフライにパシャ!

顔見せて!

ググッ!

プルプル!

次の瞬間、宙に舞うフライ。

渓魚との出会いは次回のお楽しみ。

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でも、今日は浅瀬で泳いでいた石亀をGET!

小さいので産卵は期待できないが、我が家の池で一夏飼うことに。

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帰路、あまりに美しい夕日にウットリ♪

 ゴールデンウィーク突入。これから忙しくなる前の、ちょこっと充電でした。

朝ポタ11回目

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朝ポタ11回目 4/28(火)

DHバーの便利な使い方。

コンパクトルアーロッドをスキーバンドで縛り付け、竹田渓流を走る。

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渓に降りてチョイ釣り!

せせらぎの音に包まれ幸せな朝のひと時♬

ヒットは無かったもののチェイスが2回

魚影が見えただけでも 嬉しい!

走行距離

2月…65㎞

3月…423㎞

4月…340㎞

合計828㎞

9月24日・今シーズン最後の釣行

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ほんの少し色づき始めた9月末。禁漁前の最後の釣行。

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大岩魚を求めて竹田渓流奥地を遡行。

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何の花かな?沢山群生していました。

写真を撮っていると花の中から蜂がお尻からでてきました。

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接写してみたらエイリアンの様に見えたのは、私だけでしょうか?

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堰堤下で手にした白玉岩魚

チョウモドキが体に張り付き体表が傷んでいます。

胸鰭が片方無くエラの所も変。釣堀の雑巾マスの様です。

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オレンジがかった岩魚。15センチ前後の岩魚がポツポツ釣れますが、

大物の気配無し。

オッ!

白泡の下に大岩魚の影!

40センチ位あるかな?

ゆらゆら

ゆらゆら

オッ!

ライズ!

あれっ?

にょろにょろ!

にょろにょろ!

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なんだ!ヤマカガシだ。

カメラを構えると目の前でポーズ。

毒蛇なので恐いです。

しかも毒の威力はマムシの3倍あるそうです。

噛まれても毒牙が奥にあるので、指先などを噛まれなければ、まず大丈夫らしいです。

首の回りからはヒキガエルと同じ毒を出し、それが目に入ると最悪失明の可能性もあるそうです。

・・・・・・・・・・

小雨がパラついてきた。

台風16号の影響で風も強まってきた。

あと一匹釣りたかったけど、納竿。

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家に帰ってシマヘビのメンテナンス

捕まえようとすると尻尾を打ち鳴らして威嚇します。

パタパタパタパタ!パタパタパタパタ!・・・・

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シマヘビは毒無いけど咬まれると痛いです。

ゴム手袋の上から咬まれたけど針で刺されたような痛みがありました。

口の中に悪い菌がいるかもしれないので咬まれない方が無難です。

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飼育ケースに戻しトノサマガエル入れたら直ぐに食べてしまいました。

ここ2週間以上何も食べてくれなかったので、ちょっと安心。

冬眠するまでにもっと食べてほしいな。

9月 9・10日釣行記録 赤と黒のナメ滝

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竹田渓流奥地・鉄分が多いのか?赤く染まった岩。

赤のウォータースライダー

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更に上流。緑に囲まれた黒のウォータースライダー

この滝の上の溜まりを岩魚に気づかれないように下から狙う。

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狙った場所に見事着水したフライ

間髪入れず白い飛沫

ロッドがしなる。至福のひととき!

おっと!

ブッシュの下に逃げられる!

少し強引なやりとりで手にした七寸岩魚

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尾びれが大きなヒレピン岩魚

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この日は途中でフライをしていた人をなかば強引に誘って最上流に向かいました。

京都から日帰り釣行だそうです。

渓流奥地で一緒に釣り人がいるというのは実に心強いものである。

自分も釣りたいが、他人が釣るところを見るのも実に楽しいし勉強にもなる。

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9月も釣りであまり釣れた記憶が無いのだが、この二日間はサイズは小さいがよく釣れたと思う。

満月&スーパームーンの影響かな?

大きいのも少し釣れたし満足々々!

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9月3日 釣行記録

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あっ!しまった。

腹減りすぎて、毛鉤喰ってしまった。

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9月3日

夏休みが終わりやっと自分の時間ができた。

久しぶりに渓に足を運び沢山の渓魚と戯れ満喫!

私の毛鉤に飛び付くのは痩せた小さな岩魚ばかり。

一度だけ20cm超の岩魚がロッドをしならせワクワク!ドキドキ!

水面を割った途端、毛鉤が宙をまってしまった。

ショボン

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渓流奥地で岩魚に逢う前は下の方で小っちゃな山女魚やカワムツが相手してくれました。

緑深まる竹田渓流、7月9日

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やや増水気味の竹田渓流奥地

渇水時は露出している赤岩の上を慎重に遡行。

時々顔にかかる水飛沫が心地良い!

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良型のアマゴがロッドを震わせてくれました。

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6月4日  釣行記録

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渇水々々!

魚影無し、もちろん魚信無し!

初夏の渓をポチポチと釣り歩く。

大きな淵に辿り着く。

小さな魚影が見える。

そっとニンフを沈める。

足元に沈む倒木から大きな影がニンフめがけて忍び寄る。

来た来た!喰え!

鼻先でツン!?

反転! 淵の奥に消えていく大きな影

賢い奴である。

代わってニンフを喰ってきたのはアブラッパヤ

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一寸だけ楽しむことができました。

もちろんこれでは満足できない。

大物潜む堰堤下に移動。

フライは諦めルアーで勝負。

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ドカンと来ました、9寸岩魚

流線型の美しい岩魚

嬉しいけど  ルアーフィッシングはワクワク感が少ない。

まだ満足度がMAXでは無い。

再びドライフライで釣り上る。

陽が西に傾き渓の中を一人で歩くには心細くなってきた。

ポツリ・ポツリとライズが始まる。

私のフライにもそのポツリが一つ!

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良い引き!

サイズは小さいけどドライフライの釣りはすべてが興奮します。

う~ん!満足!

6月25日  釣行記録

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車を路肩に止め釣りの準備始めていると、

通りがかった車から

「おぅ!」と聞き覚えのある声。

学生時代の友人が現れる。

仕事の合間を縫って来たようだが、

社用車には、しっかりフライの道具が積んである。

以前から一緒に釣りに行こうと話していたので、思わぬ時に願が叶ってしまった。

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彼のアントパターンには反応良いのだが、私のパラシュートフライにはあまり反応が無い。

おちびちゃんが2匹ほど相手してくれました。

用事があったので先に私が渓を後にしたのだが、帰る途中、橋の上からライズ発見!

用事の事など忘れて再び釣りに没頭してしまった。

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おぅ~!良い引き!

少しサイズUPした山女魚?????

微かに朱点が見える!  アマゴでした。

新緑の竹田渓流・5月14日釣行記録

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龍ヶ鼻ダム上流から少し入った所にある滝。

「 鱒帰りの滝 」

マイナスイオンたっぷり!緑たっぷり!

渓魚は?????

ルアーフィッシングでは八寸山女魚を何匹か釣ったことのある場所だが、

フライフィッシングではまだ実績が無い。

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釣果はあまり期待できそうに無いが、眩しい緑に誘われ入渓してしまった。

水中には長い苔が生えている。手入れの悪い水槽みたいです。

この上流にある大きな砂防ダムで流れが滞り水質悪化しているのかな?

遡行を続けるが魚影無し。

この区間の終点近くに来て小さな魚の群れ発見。ウグイだ! 

ドライフライに反応するもののフッキングしてくれない。

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終点の砂防ダム。

魚を散らさないように慎重にアプローチ。

できるだけ離れた場所からロングキャスト。

ゆっくり流れるフライにパシッ!

プルプル!ググッ!

あっ!?フライが突然宙を舞う。

残念!

もう一回!

プルプル!ググッ!ググ~‼

大きい!

あっ!?またしてもフライが宙を舞う。

おまけに後ろの木にラインが絡まってしまう。

こんな糠喜びの連発でも釣りは楽しい。

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ニンフに切り替えようやく手にした魚はウグイ!

ウグイだって立派な渓魚、釣れれば嬉しい!

・・・・・・・・・

少し車で下って再入渓。

ここも魚影が無い。

枝沢を覗いてみると、岩魚が定位している。

キャスティングが一発で決まれば、ヒットの可能性大。

しかし、狭い木々が邪魔して上手くいかない。

少し近づいてロッドを振りかざそうとした瞬間、

スゥ~と岩魚は消えてしまった。

その後何度かフライを投入するも反応無し。

残念!

その場を後にダム下流へ

小さいのが反応してくるがフッキングしない。

いつの間にか暗くなって来ている。

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イクラカラーのニンフをセレクト。

思ったより反応が良い!

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ようやく手にしたチビヤマメ

やっぱりトラウトは美しい!

GRAIN(グレイン) 基本のフライラインII

GRAIN(グレイン) 基本のフライラインII






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まだまだ冷たい竹田渓流  ・  4月9日

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竹田渓流最奥地を目指して車を走らせるが残雪に行く手をふさがれる。

あと1キロ程上流に歩いて行きたかったが、既に先客が上流部に入渓しているようだ。

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ここにも良い場所いっぱいあるのでここから入渓。

ニンフで釣り上ります。

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白泡の脇からも

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サイズUP!happy01

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泡の流れにフライを浮かべる。

バシャ!激しい飛沫!

反射的にロッドを上げる自分がいる。

ググッ!・・・フィッシュ!

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ドライの釣りは最高!

表皮に少し引っかかっただけのバーブレスフック。

取り込みもスリリングで楽しい。

今、釣った場所にライズ発見。

またまたヒット

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ヤマメに逢いにダム下へ

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小さいけど美しい!

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サイズUP!

雪代の入った流れは冷たく重い。ポイントに近づけないので、

ロングキャスト 

複雑な流れにフライが翻弄されないようにスラッグキャスト

我ながらナイスキャスト!流れに沿ってフライが流れる!

パシャ!ググッ!

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これぞフライフィッシング!

楽しい一日でした。

釣果・・・岩魚6匹  山女魚3匹

 

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お花見のち渓流釣り

満開の女形谷の桜

母親、コロンちゃんと一緒にお花見です。

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少し咲き始めた丸岡城

犬の散歩禁止の立て看板があったが、下の公園にはペットの糞は持ち帰りましょう!

とか看板があったりで、禁止しているのか容認しているのか分かりません?

コロンと私は下の公園を散歩、母は自由に上まで散策。

よちよち歩きの子供がコロンちゃんに近寄って来るのでとっても心配!

コロンちゃんを抱えて、飛びかからないようにナデナデ!

・・・・・・・・・・・・・・・・

午後からは部活帰りの息子を連れて竹田渓流奥地へ

まだ、残雪たっぷりの渓流

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おっと!息子1匹めゲット

水量が多いので川の中は殆ど遡行できないので、車で移動しながら安全な場所だけ釣りします。

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息子2匹目ゲット

おぉ~!8寸岩魚

「持って帰って食べる」と言うので、バックの中に。

しかし、しばらくする

「やっぱり、放す!」

「まだ、生きてるかな!」

とりあえず水中に戻す。

随分弱っている。

「ダメかな?」

流れに頭を向けて新鮮な水が口の中に入るようにする。

徐々に生気が戻って来たようだ。

しばらくするとユルユルと溪に帰って行きました。

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息子はルアーで2匹ゲット。当たりもいっぱいあったようです。

私はフライ・ニンフでムギョりましたが、

魚信が一度だけあったので、それで良し!

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7/24 釣行記録

午後になり雨も上がってきたので、息子二人を連れて竹田川へ。

ダム下流は水量が多いので上流に向かう。

雨上がりの割には水量少なく場所を選べば子供でも釣りできそうである。

長男はルアー、次男は餌釣り、私はフライでの釣行。

最初に入った緩やかなヒラキ。

試しに私がルアーをキャスティング。2投目でヒット&  バラシ!

何匹かいそうなので、そこでやらせてみるが魚信なし。

小3の次男はすぐ引っ掛けるし釣りにならない。

少しづつ車で上流に移動しては、やらせてみるが釣れる気配無し!

時々長男のミノーを追いかけてくるチビイワナ。

釣れなくても楽しそうである。



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ルアーの引っ掛った木の枝にナナフシ!

始めて見る天然のナナフシに子供も私も大興奮!

草木につかまっていたら、そこに居ると指差してもらっても見つけ難いです。

沢山生息しているのか、それとも希少なのか分かりません。

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ミヤマカラスアゲハが水を吸っているところをキャッチ。

あまり逃げようとしないのでフィッシングネットで捕まえるのも簡単です。

魚は釣れなかったけど、道無き道を車で走ったり、藪コギしたり。

子供達は探検気分!

楽しい半日を過ごしたようです。




釣行記録 ・・・・・・・・・・ 6/12

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暑い々々!!

水の中は涼しいぞ~!

水温19度。石は苔でヌルヌル

ツルンと滑って転んで水の中。

火照った体が一気に冷えて気持ち良い!

暫く流れに任せてプカプカ



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時々、オチビちゃんがフライを咥えてくれる。

釣れない日はオチビちゃんでもとっても嬉しい。

釣行記録 ・・・・・・・・・・ 5/8

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水中に放り込んだ毛鉤にギラリ

無意識にロッドが上がる

ブルブル!ロッドが震える!

走る走る、

逃げようと必死である

くるくるローリング、ヤマメだ!

手にしたヤマメはがっぷりと毛鉤を飲み込んでいた。

釣行記録・・・・・・・・4/17

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午前9時過ぎ竹田川到着

オオクママダラがいっぱい!

爆釣の予感  !?

BUT! 全然ライズしてない、なんで?

水温10度。  チョッと低いかな。

お昼になれば少し水温上がるかな?とりあえずフライを流す。

前方に単発ライズ発見。魚は居る!

ドラグの掛かりそうな複雑な流れ。

フライに魚は出てくるが、ドラグが掛かり魚の目の前でフライが逃げる。

奥の手。暫く場を休め上から流す。

10投目位でやっと出ました。

20cmチョイの良型山女魚!  嬉しい1匹です。

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雪代で増水中なのか遡行が難しい。しかも水温上がらず10度のまま。

10cm程度のヤマメがたまに顔を見せてくれるだけ。

そんな中、もう一匹良型山女魚Get !


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岩魚にも逢いたく龍ヶ鼻ダムの上に向かう。

しかし、泥流。何処まで登っても泥流。最上流で工事しているようです。

上写真の手前の枝沢を遡行。

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開始早々岩魚GET。  沈んだフライをピックアップしようとしたら釣れてました。

狭い渓、伸びだした新芽にフライを引っ掛けドンドン手持ちのフライが無くなっていく。

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岩魚の居そうな流れは沢山あるがフライを落とすことすら出来ない。

接近戦  ボー&ローで茂みの隙間を狙う。

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ヌラリ々々とフライに近づく影。

すぅとフライを吸い込み反転

合わせたロッドの先がプルプル

ロッドがしなる!

至福の瞬間!   これが岩魚釣りだ!






タイイング・2

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16番ビーズヘッドニンフ

フックはドライフライ用ですが、ビーズヘッド&ウェイトを仕込んで巻いて見ました。

派手な色使いは子鮎にも効き目有りかな?

アユ解禁直後、まだ虫を捕食している子鮎がいれば釣れるかも?


6月頃に用水路で小さな毛鉤を流すと子鮎が釣れたのですが、

パイプライン化した今の用水路では昔話ですね。




マキシマ マキシマ テーパーリーダー

マキシマ マキシマ テーパーリーダー

タイイング1

タイイング1 18番ビーズヘッドニンフ

狙いは、ちっちゃなウグイです。

7〜8センチ程度のウグイの唐揚げは絶品

白ワイン片手に最高です。

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