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ニュージーランドの小物釣り師

2023年1月25日

なかなか大物鱒に出逢えない釣行が続いています。

天候や時間の都合上 大物が潜む渓に行くチャンスが少ない今シーズン。

反応の良い小鱒たちを相手に自作フライの出来具合をチェック #アウトドアライフ #フライフィッシング #ニジマス #insta360

今日も釣れない魚釣り

Big trout が目の前でライズを繰り返しているのに 釣れない。

月曜日の魚たちは警戒心が高いようです。

前日は最高の釣り日和、

たくさんの釣り人が訪れたのだと思います。

こんな日は入渓地点から一気に3時間程奥まで歩いた方が釣果があるのかも?

Small Trout angler in New Zealand 2023・01・09

ニュージーランドの小物釣り師

昨シーズンまでは大物ニジマスがいたのに今シーズンは小鱒ばかり。

小さくてもドライフライへの反応は好調でした。

#NewZealandの旅 #HokitikaGorge #ArthursPass #Otira #JacksonsRetreatAlpineHolidayPark#flyfishing

2023年1月1~3日

東海岸 New Zealand Christchurchから西海岸Hokikita まで

車でテント泊2泊3日の旅

途中数か所でFlyfishing しかし年明け早々坊主😢

Hokitika渓谷の水の色に感激 無数のGrow Worm(ツチボタル)が淡く光る岩肌。

まるで宇宙空間に放り出されたような錯覚に陥ります。

星空の様に無限遠を見ている感じなのですが、

実際の距離は手の届く距離から数メートル。

その距離間の違いに目眩がしてきます。

もしかして宇宙酔い?

帰り道に寄った Jacksons Railway Station ちょうどTranz Alpine Train が到着。

機関車の入れ替え作業が見られました、(おそらく登坂用と平地用?)

今回テント泊した Jacksons Retreat Alpine Holiday Park

ワイルド感たっぷりのキャンプサイトで

NZ Weka (飛べない鳥)がテントの脇をすり抜けたり、

背の高いススキの穂が群生していたりで

オートキャンプ場でありながらビバークしているような感覚ありのキャンプサイトでした。

雨の少ない東海岸側の岩肌むき出しの景色と

雨に恵まれる西海岸側の緑濃い山の景色の違いも興味深いです。

今日も釣れない魚釣り 12月12日 flyfishing

今日も釣れない魚釣り 12月12日

どうしても60㎝オーバーのブラウントラウトを釣り上げたくて この川に通っています。

魚影は少ないので釣れないことのほうが多いです。

あまりにも反応がないので高原湖に移動

湖での反応も激渋⤵

ニンフを引っ張っていたら20㎝程のニジマスがロッドを振るわせてくれました。

2022年12月5日

New Zealand南島の高原でフライフィッシング 湖で大物を狙うも反応無し。

近くのR川に移動して数釣りを楽しもうと思ったのだが、 牧場を作るための護岸工事で大きく流れが変化して魚がいない。

川底にいた水生昆虫が流されてしまったのだと思います。

来年は復活してくれることを祈ります。

上流の手付かずの自然が残る流れで巨鱒発見。

見事キャッチ出来たニジマス。

やせ細ってお世辞にも美しいと言える魚体ではなかったが 流れの激しい場所に追いやられ傷つきながらも必死で生きている。

そんな感じのRainbowでした。

流れてくるものは何でも食べる。私のフライにドラグがかかっても喰いついてくるわけです。

昼食後は下流の方へ たくさんのLittle Rainbowが私と遊んでくれました。

しかし、少しでもドラグがかかると無視されます。 なかなか手厳しい!

帰り道 羊の群れに帰路を塞がれてしまいました。

これぞNew Zealand

長閑なNew Zealand高原湖 #Flyfishing#今日も坊主 11月17日

11月17日

平日の高原湖はレジャーボートなどにかき乱されることもなく静か。

そんな湖面にカヌー体験中の学生の楽しそうな声。

背後から鳥の声に混ざってMTB体験中の学生の声。

そんな平和な風景が私の周りに広がっています。

魚たちもみな

私の毛鉤に欺かれることなく平和な一日を過ごしたのかも!

Nagomi #flyfishing #今日も坊主

2022年10月31日~11月1日

またまた、一泊二日の釣行

お腹すきすぎてフラフラ歩いていたら石につまずき転倒。

低血糖になると正しい判断ができなくなり、危険ですね。

お昼ご飯か行動食は絶対に必要だね!

わかっちゃいるけど、それを忘れて釣りに没頭してしまいました。

結果は坊主。

#flyfishing ♪お魚を釣れば~お魚も~また雨の中~ (^^♪ #browntrout

1泊2日車中泊での short trip

雨が降って薄暗く不安に襲われそうな渓

フライを引きずりながら足早に次のポイントへ、

その時突然ロッドが震える。

30㎝ほどのブラウントラウトが私をもてなしてくれました。

そして退渓しようと最後のキャスティング。

ニンフに反応してくれたブラウントラウト、

ありがとう!

2022/10/24~25

貸し切りの湖 private lake

New Zealand南島

Refresh in a private lake in high country.

ニュージーランド南島

貸し切り状態の湖でリフレッシュ!

Flyfishing は楽しい。

10月11日 坊主

10月18日 ビックトラウトがヒットしたもののキャッチならず、

最後にちっこいレインボートラウトがネットイン。

坊主逃れの一尾でした。

#New ZealandでFlyfishing

New Zealand 高原湖で ビックレインボートラウト

New Zealand リンドン湖で ビックレインボートラウト

2022年10月3日

10月から一部河川が釣り解禁となるNew Zealand

ここリンドン湖は年間通して釣りOK

今シーズン初めからお魚さんに逢えて幸せな一日でした。

ユーロニンフ 7/March/2022

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3月7日
天気予報は雨。気温も急に下がっている。
ダメもとで車を走らせる。峠が近づくにつれ空は暗さを増し霧の中。
峠を越えたところにある湖も暗い霧と雨の中。
しかし、湖から向こうの空を眺めると晴れ間が見える。
もう少し先に車を走らせる。
最近頻繁に通っている渓は比較的天気良好!
増水もしていないので歩きやすそう。
少し下流のV字谷も楽々通過できそうだったが、これから増水の可能性もあるので 巨鱒の多くいる下流は断念。
また先週と同じところを釣り上がる。

今日は急に冷え込んだので、ドライよりニンフか?
ユーロニンフで釣行です。
10.4ft#3のロッドとリールとすごく細いユーロニンフ用のフライライン。
(日本円で6万円前後)

今まで何度かトレーラーシステムで釣行してはいるものの釣果はいまいち。
今回は小さなスイベルを使って枝鉤をつけるシステム。
フライラインの先に直接ティペットを付けるのですが、
今までは長すぎてラインがゆるみアタリが分からなかったので、毛鉤まで70㎝程にしてみました。

キャスティングしやすくなり魚がフライをつついているのが分かります。
フッキングしないのは魚が小さいからかな?
魚の反応が手に伝わってくるのに興奮。それだけで楽しめます。

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ドライフライでも出そうな浅瀬から出たニジマス。
アンカーに沈めても浮かせても使える軽いフライを使っていたので沈む前に喰った可能性ありです。

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この浅瀬を叩き釣り的にキャスティング。3秒ほど流して次のキャスティング。
あまり長く流すとドロッパーが引っかかったり苔を釣ったりします。

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ドロッパーを咥えてくれた8寸ニジマス。
ゴンゴンと脈釣り的アタリ! これぞユーロニンフの釣り!
嬉しい1匹です。

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この場所で今までも何匹か釣っているので同じ魚を釣っているかも?

上流に向かうにつれて魚の反応が少なくなってきたので早めに切り上げ湖へ。

最初に行った湖はさらに標高の高いところで寒く、魚の活性低そう。

それで、いつもの湖へ

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小さいのがライズライズ!

なかなかフッキングしないのがここの小マスちゃんたち。

ポケットを覗くと7Xのティペットがあるではないか。

日本で買ったものだから6年以上経っている。

小マス相手なら強度は充分。もし巨鱒が出たら一瞬で切られそう。

回遊している巨鱒は見当たらないので7Xにドライフライ装着。

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数多の小マスがフライに反応するもののやっと1匹だけGET

フライが大きいのかな?

こちらで手に入るフックは最小16番まで
ほとんど大物狙いでミッジの釣りをする人はいないようです。

美鱒 28 Feb 2022

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2月28日

今シーズン雨が多いのか?渇水になることがあまりない。

川を下って巨鱒の多くいる所まで行きたいがv字谷のところで流れが速すぎて先に進めない。

高巻きするにはあまりに高すぎる山。そしてハリエニシダがびっしり行く手をさらに困難にしています。

単独行。無理は禁物!

大物に出逢える確率は低くなるが上流に向かいます。

とにかく魚を釣って楽しもうと5Xまでティペットを細くして16番のドライフライを結ぶ。

時折ちびますがアタックしてきます。

ティペットを細くすれば釣れそうな感じですが、もし50㎝オーバーがかかったら一瞬で切られてしまいます。

P105072720㎝

P105073524㎝

P105074515㎝程

P105074818㎝程

他にもナチュラルリリース数匹

そして一回だけ巨鱒がフライを咥えようとしたのですが、フライが吸い込まれると同時にラインにフライが引っ張られフライが逃げてしまいました。

再びチャレンジしたものの二度目はなかったです。

月曜日の釣行は日曜日のプレッシャーが影響しているのか二度目が期待できないことが多いような気がします。

わたくし個人的にビックレインボーを美しいと思ったことが殆ど無いです。

もちろんビッグサイズがヒットした時の興奮は最高!
釣りあげたときの達成感も最高!

でも、黒いドットが散りばめられた模様がちょっと苦手なんです。
オスの厳めしい顔つきも、かっこいいのとグロいのと紙一重でグロさが勝ってしまいます。
巨鱒さん いつも楽しませてもらっているのにごめんなさい。

20㎝前後の幼魚班の残る鱒がとても綺麗だと感じます。

その綺麗さも水から上げちゃうと色あせて見えるので、できるだけ水につけてデジタルキープ。

あと一匹釣ったら帰ろうかと思いロッドを振っていたら何か引っかかっているような、
二三回振ったら外れたのですが5㎝に満たない鱒が足元で跳ねていました。
釣れたとは知らずに空中を振り回してしまいました。
完全なる虐待。
元気に渓に戻っていきましたが、大丈夫かな!

帰り道途中にある湖をのぞいてみるとボイル状態!

P1050754

P1050753

数投でおちびちゃんGet!

しかし、この後反応はあるもののフッキングなし

思わせぶりで釣れない湖のライズ。

フライはつつくのだからラインを細くすれば釣れるかな?

しかし6Xまでしか売っていないNew Zealand

タイイングに使うモノスレッドでも使ってみようかな。

次回の楽しみです。

NZの小物釣り師 7 Feb 2022

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P1050645

連日雨続き
大きい川は遡行困難

まずは湖から

回遊している大物狙いですが、魚がいない。

しかし小魚のライズ多数!

太陽光の加減か?時々集中ライズ。夕まずめのボイルを見ているようです。

しかし、毛鉤への反応は渋い。

3時間ほど粘って5㎝程のニジマス一匹。

いつ毛ばりを喰ったのかもわからずピックアップしたらついていました。

レジャーボートや岸辺でデイキャンプの人たちが増えにぎやかになってきたので
車を走らせ山岳小渓流に移動。

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山岳小渓流で小物釣り。

ヒットの数は数知れず。
バーブレスなのでナチュラルリリース
20匹はデジタルキープ
撮影に手間取ると魚のダメージが多くなるので、パッと撮って即リリース。

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朱点がある! あまご?!

ちびブラウンです!

(俺)大きくなったらまた逢いたいね!

(魚)やなこった!フン

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15㎝程のニジマス

このくらいあると引きが楽しめます。

#3 8’4のロッドがしなってくれます。

ギブス解禁 31/JAN 釣行記録

自転車で転倒してあまりにも手首の痛みがひどく仕事を早退して病院へ。

3時間半ほど待ってようやく診察

レントゲンでは写らないので軟骨部分の骨折か?

ギブスで手首の固定をされ、病院を出たときは もう日が変わろうとしていました。

10日ほどのギブス生活。

このときはとばかりに断捨離!

不要なものをネット販売。$800程の収入。

自転車の手入れ、釣具の手入れなどなど、

25日にギブスは外れたがまだ少し痛みが残っている。

次の休みはぜったい釣りに行きたいので、痛い顔は表に出さず仕事。

そして待ちに待った月曜日。

釣り場にGO!

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手首に負担をかけないように7ft#3/4コータックのロッドでドライの釣り。

もう、20年ほど前に買った最初のフライロッドです。

ちっこいのが反応して食いついてくるが なかなかフッキングしてくれない。

チビマスように18番フックの返しを削って沢山巻いておいたのは正解だったようだ。

ティペット7Xまで細くすれば確率上がりそうなのだが近くの釣具屋ではナイロンは6Xまでしか置いてない。

ニュージーランドではあまり細いのは扱っていないのかも?

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時々フッキングしてくるニジマスは20㎝前後。

竹田川(福井)で釣りしているときにこのサイズのヤマメやイワナがかかったら大きいと喜んでいたがここではおチビちゃんです。

でも最初の一匹は嬉しい。いや何匹つってもサイズに関係なくうれしい。

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ちょっとサイズダウン、返しがないので勝手にフックが外れてくれます。

実は前回の釣行の時、鰓が一つとれてしまったので返しは削り取ることにしました。

リリースはしたものの生きているかどうか?

釣り人や鳥に相当傷つけられた鱒も何度か釣り上げたことがあるので、そんな鱒の生命力を信じたい。

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この場所から想定外のサイズ。

洞窟探検の人が大勢歩く場所なのですが、人が歩いたすぐ後から8寸ほどのニジマス

なかなかのファイト! ドラグファイトを楽しんでしまいました!

それからしばらく釣果なし。

50㎝オーバーを見つけてはキャスト!

見には来るが食ってくれません。

見え鱒は釣れない。

意地になって10’4ft#3 ユーロニンフを試してみる。

一度当たりはあったが即効フックオフ

その後しばらくドライとユーロニンフの二刀流。

ユーロニンフはティペットが長すぎると全く釣りにならない、

色々試してみたかったが二刀流だとどちらも中途半端。

そんなこんなで時間も押してきてブラインドで叩き釣り。

P1050626

薄暗いのでフライの位置は確認できないが、突然水面が盛り上がったような気がしたので軽く合わせてみた。

根がかりか?

一度緩めてフックを外そうとしたら強烈に走り出す。

こっちに来ないで!ラインゆるんだら外れる!

ラインを手繰り寄せるが間に合わない、外れたか?

再び張力が戻り走り出す。

今度は本当のドラグファイト!

魚が疲れても流れがあるのでなかなかキャッチできない。

岸に寄せてキャッチしようとしても寸前でまた走り出す。

ロッドが長いと最後のキャッチが難しい。

今日は小さいネットだったので素手でキャッチ。

ブラウンかなと思われるほどの怖い顔つき。

体側の色は虹色。

レインボートラウトだよね!と誰かに確認したいぐらいです。

ここで納竿としたいが、これでやめられないのが釣り人の性!

朝方しくじった場所で最後の一投(いや五投ぐらい)

超ビックな当たり 強烈な引き!

ビッグジャンプ! ラインは宙を舞っていました。

釣り逃がした魚は大きいというが、紛れもなく60㎝オーバー!

ビックファイトをした後にティペットを交換しなかった私のミスでした。

納竿

リンドン湖 10月22日

P1050094_trim_moment

P1050095


ニュージーランド、リンドン湖でフライフィッシング

散発ライズがチラホラ。

いよいよ、ドライフライが楽しめる季節到来か?

浅瀬を回遊する鱒たち。

なかなか私のフライには反応してくれません。

そんな中、私に近づいてくる鱒が2匹

その鼻先50センチほどのところに静かにフライを落とすことができた。

近寄る鱒。

そして、水面に波紋がおきる。

軽く合わせると見事ヒット!

重い‼ なかなかトルクフルな引き。

ラインがどんどんリールから出ていく。

久しぶりのリールファイト。 ジャンプ ジャンプ。

ネットに収まったブラウントラウト  50cm/1.5kg

釣果はこの一匹だけでしたが、しばらくボウズ連続だったので嬉しい釣果でした。

Nymph Fly Rod

P1050012

私のFlyfishingの志向とは離れているのですが、ユーロニンフ用のロッド&リール、ラインのセットを購入しました。

Primal ZONE Euro Nymph Fly Rod 10’6ft#3 $499

FLYLAB FOCUS #0-5 REEL                $292

これにバッキングラインとフライライン(軽量のレベルライン)

これらがセットで$799  日本円で ¥62000程

あとリーダー、ティペット、フック等合わせて$835の衝動買い。

金欠なのに天気が悪いと散財してしまうわたくしです。

.................................

まずはフライラインをWF#3に交換してLakeで試す予定です。

細いラインでできるだけ静かにドライフライを着水させて魚たちの反応を見てみたいです。

ユーロニンフの釣り方はよくわからないのですが、YouTubeを見た感じでは脈釣りに近いのかな?

私の渓流釣りのスタートはミミズやイクラを使った脈釣りだったので、挑戦しやすそうな気がします。

これからNew Zealandは河川でのトラウトフィッシングが解禁になるので楽しみです。

2021.09.20 シーズン初釣行

 
New Zealand 渓流解禁間近
通年釣りOK の湖に行ってきました。
まだ寒いので魚の影など見えないかも?と思っていましたが、
50㎝クラスの鱒が多数浅瀬を回遊しているのが見えました、
ドライフライに対する反応はとても渋く殆ど無視。
ラインを切られたもののBigヒットが一回。
ファイトを楽しめただけでも来たかいがありました。

Avoca river 01 Feb

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今シーズンの釣行は主にChristchurch市内から車で一時間半、そして歩いて2時間ほどの山奥まで来ています。

車で入れる釣り場は魚が擦れていてなかなか釣れないので、アクセスの悪い山奥まで来て純真無垢なトラウトたちに相手してもらっています。

ビッグトラウトがドライフライに飛びつく瞬間は最高にエキサイティング。

強烈な引き、トルク感が半端ない!

大JUMP!! バレるなよ! 走る走る! ロッドとラインが一直線、ラインが切れないようにラインを送り出す。

リールファイト‼ ジャーとリールが回りラインが伸びる。ブッシュ下に逃げ込みそうな巨鱒。

強引にブッシュから引っ張り出すも、まだまだ走る。

このエキサイティングでスリリングな瞬間を与えてくれたレインボートラウトに感謝。

サイズを測ろうとしたら私のフック以外にもう一本フックがこちらも外してリリース。

55センチありました。

ドライフライ至上主義になりそうです。

Lake Lyndon 10/October/2020

P1030446

P1030454

ちょっとだけサイズUP!

貸し切りの

Lake Lyndon

満足満足!

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