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Happy Birthday 14 Octorber Sunday 57 & 5

日曜日の仕事が終わって家族団らん憩いのひととき

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Pa140074s_2 10月14日 私の57歳の誕生日です。

コロンちゃん5歳も10月生まれなので一緒に誕生会です。

ワイン&ジュースで乾杯!

..................

お昼は仕事前のサイクリング


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風が強くて寒いです。気温11度、ちょっとだけ冬に逆戻り。

T37分07秒

Lyttelton-harbor. 8 Octorber Monday


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I was cycling towards Lyttelton-harbor.

I go to Lincoln from my home.

But I will get lost again.

道に迷いはしたもののTai Tapuまで来ることができた。

ここは今度のレースの通過地点、ここからMotukararaを目指しGebbies pass Rdで山越え海岸線に出てLytteltonまで。

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坂の途中からみえる奇岩群。怖い人面に見えるのは私だけでしょうか?

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Motukararaからここまで18分33秒

ここからの下りがVery thrilling

粗い路面が波打つ急カーブ。

Overspeedで突っ込んだら外側の路肩に溜まった砂の近くまでラインが膨らんでしまった。

ブレーキ厳禁、bikeをイン側にねじ伏せかろうじて回避。

無理せず早めのブレーキングが必須です。

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海岸線がまた曲者で高低差50~70mのUp Downが続きます。

平坦路は殆ど無く、下りからの急な上りで力が吸い取られてしまいます。

この時の脱力感をいかに克服するか?

下りのとき無意識に頑張ってしまう己を如何に抑えるか?かな?

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Lytteltonの街並み。

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今回後ろのタイヤをコンチネンタルのGP400 25Cに戻しました。

前はClearanceが少ないので23Cのままです。

空気圧は前後7.0 膝への負担は減り、ペダルが踏めなくなるほどの振動も減り平地の巡航速度は上がっているように感じました。

Last 海岸から3km 300mの登り。平均斜度10%

F32-R28でひたすらペダルを回します。

T26分05秒

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走行距離90Km 

走行時間4時間24分

平均速度20.4㎞/h

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休日はわたくしがDinner当番となる日が多く、New Zealand beef のステーキを焼きました。

醤油ベースの自家製和風ソースです。

ワインもNew Zealand産 こちらでは安く手に入るのでうれしいです。

日本円換算で1000円程です。

Beer gives vitality. 7 Octorber Sunday


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Tomorrow is my holiday.

I am refilling alcohol fuel for tomorrow.

毎週月曜日が休みなので日曜日の夜はアルコール燃料を補給します。

ほとんど、毎晩、最近はお昼も補給してますが、

今日はHalf & Half で

Wine glass で飲む Beer は Fragrant and delicious!ですぞ‼

暑い夏にキンキンに冷えたAsahiスーパードライも良いが

野菜室ぐらいで冷やしたクラフトビールをワイングラスで味わうのも一興かな!

日曜日はPM3:00位から仕事なので、その前に一走り。

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T33分22秒

日曜日は自転車の人が多いのでそれにつられてペースアップしてしまいます。

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プラムの咲く頃 13August


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New Zealand は冬から春に変わろうとしています。

陽ざしの良い所はプラムの花が満開。

冬用ウェア―では汗ばむヒルクライム、ダウンヒルではウィンドブレーカ無しでは凍えるほど冷えます。

しかし、Kiwi(ニュージーランド人)は短パン。体感温度が全く違います。

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T36分59秒

P8130077 夜はオーストラリア産の赤ワイン/テンプラニーリョ/で乾杯!

リオハワインのオークの香りを期待したのですが、割とあっさりした飲み口でした。

22/23 JULY Christchurch Cycling / Syrah Wine








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Victoria Square   Christchurch Central Christchurch 8011 

23July 冷たい南風と雲の覆われた空で寒い一日。

お昼目までは小雨が降っていました。

路面が乾いてきたので一走り。

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Cashmerehillの稜線は強い風が吹き付け、上りで温まった体が冷え切ってしまいます。

T 38分56秒

空気圧を8.5気圧まで上げたら走りが軽い。

しかし、荒れた路面でバイクが暴れて肩が凝りました。

下りはスピードが出すぎて怖いし滑り出しも早い。

ブレーキング中に路面荒れてるとハンドルから手が滑り落ちそうなくらいの振動があります。

30㎞程のライドでそうとう疲れます。これで150㎞以上走ったら落車しそうです。

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前日の22日は暖かい北風と陽光でサイクリング日和でした。

しかし稜線は風の通り道。撮影中に自転車が倒されちぃました。

やっぱり風のある日に無理して立てたら駄目ですね。

T36分07秒

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休日のDinnerはワインで

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赤ワインに合わせて牛ステーキを焼きました。

たれは濃口醤油と味醂を半々+ビールを少々+ニンニク

和風テイストのステーキは簡単で美味しいです。

ワインはSyrah Wine 

軽くて滑らかな味わいの中にスパイシーな感じとほんのりとチョコの風味が感じられます。

ステーキよりチーズとの相性が良いようでした。

Poters ski area

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7月2日

週に一度の休日が残念なことに雨。

家でゴロゴロしているのも勿体ないので、スキー場まで車を走らせる。

気温は高めでアイスバーンの心配なく走れます。

スキー場へのアクセス道路は未舗装で車が泥々に。

スキー道具の積み下ろしで気を使ってもウェアに泥が付いてしまいます。

ゲレンデ下部は雨雲の上、中間から上部にかけて雲がかかっていました。

下部は4人掛けのリフト。その上に3本のTバーリフトを乗り継いで山頂まで行きます。

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過去に雁が原のロープトゥで苦労したのと中宮温泉スキー場の一番上のリフトがTバーに似た感じのリフトでちょっと苦労した記憶があったので乗るのに躊躇したけど、他の人が乗るのを真似てのってみたら簡単でした。

2本目のTバーリフトに乗り継ぎ更に上へ、途中からガスに覆われ何も見えません。

3本目の頂上へのリフトは諦めて下山、

初めてのスキー場で全くコースが見えません。人が少なく滑った跡も殆ど無いのでガスから抜け出るまではとっても不安でした。

ここでいつものガス酔い。三半規管がイヤイヤ状態。

視界のある一番下のリフトで2本ほど滑って終了。

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あまり滑ってないのに疲れた表情のわたくしです。

これからまた車で100㎞はシンドイです。

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モンタナ ピノ・ノワール リザーブ

夜はこれを飲んでホッとひと息。

価格帯の低いピノノワール、軽めのが多くあまり好みで無いので遠ざかっていたのですが、

家族みんながワインに凝りだしたので勉強のために買ってみました。

飲みやすくてとっても美味しい!

深みのあるミディアムボディでした。

New Zealand Pino Noir is Very Good!

これで$12 ≒ ¥1000

ネットで調べたら今は日本では欠品中で、、ものがあれば3000円程です。

絶好のスキー日和のはずだったのに


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6月25日

快晴のCanterbury平原を100㎞/hで車を走らせる。

向かうはPorters ski area

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白い峰々が近づいてきた! 心はルンルンである。

途中の丘越えでアイスバーン。はやる気持ちを抑えて慎重に車を走らせる。

後続車がいないことを確認してブレーキテスト。

ABSが作動して全く止まろうとしない車。更にスピードを落として慎重に走ります。

幹線道路からスキー場へのアクセス道路に入ると道は狭く未舗装路、その上にうっすらと雪が被っています。

しかし、様子が変。

車の走った後が数台分しかない。不安ながらも進んでいくと途中でゲートが閉じられていて通行不可。

近くにスキー場の関係者がいたので尋ねてみたらOpenは29Friday

まだオープンしていませんでいた。

2週間ほど前にホームページでは22日オープンになっていたのに、家に帰って調べたら29日になっていました。朝,出発前に数分を惜しんで確かめて来なかった私のお馬鹿さん!

ここからMt.Hutt まで100㎞。Mt.Hutt からの帰りも100km。一日300㎞はきついな。

無理して行っても1時間ぐらいしか滑る時間無いだろうし、とりあえず家に帰ろう。

2時過ぎに家に到着。

お天気がもったいないので自転車でCashmerehill へGO!

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夕方4時 日没まであと1時間。短い脚が長く見える

Time 37分22秒。

陽が落ちてくると寒さが増し、下りでは指先凍りそうです。

家に帰ってまだ明るさの残っている間に芝刈りを済ませDinner Time!

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ヴィラマリア セラーセレクション メルロー/カベルネ・ソーヴィニヨン

重厚な赤ワインの香りがたまりません!結構ピリリと辛いかも?

これで$12 ≒ ¥1000

日本で買うと¥2500~3000ぐらいでしょうか。

腹ごなしの夕ポタ・1月2日

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2か月間のNZ生活で4㎏程体重が落ちウエストもベルト二穴細くなったのに、年末年始の暴飲暴食で6㎏増量、ベルトの穴が一番外側まで来てしまいました。

午前中から走りたかったのですが、もうすぐ89歳になる母親の介護で家からなかなか出られない。

午後2時半になって少し時間が取れたので竹田まで。

でっぷり出たお腹がブレーキブラケットの部分を握っていても邪魔になってしまいます。

下ハン持ったら太ももとお腹が完全に干渉してしまい、足が回りづらい😢

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先ずは山中温泉トンネルまで、凍結防止剤がびっしり。ブチブチと踏みつける音が、パンクしそうですが実際パンクした人はいるのでしょうか?

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竹田集落から見える丈競山。南丈競山の頂上には肉眼でも山小屋が見えます。

今度時間があるときに丈競山が見えるベストポジション発見したいです。

近庄トンネルを越え自宅

今度はコロンちゃんを連れて自転車でポタポタ7㎞程。

この程度走っただけでは全くお腹の引っ込まないワタクシでした。sad

12月22日

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帰国前にKさん宅で二晩お世話になりました。

スーパーでローストチキンを買って来たら、それに合わせて即席のスープ&豪華な盛り付けをして食卓に。

Kさんは白馬でペンションを営んでいたのでその時の腕は健在でした。

蕎麦屋一店舗で働いて来た私はレパートリーがほとんどなく、チキン1羽でここまで豪華にできるなんて想像がつきませんでした。

NZのスーパーでよく見かけるスパークリングワイン

ソービニョンフランという品種でこの品種のスパークリングワインはあまり日本では見かけません。白ワインはありますが。

程よい甘さでスッキリして美味しいです。それゆえついつい飲み過ぎてしまうような、気が付いた時は相当酔ってました。

Kさん御一家

ありがとうございました。

ツールドワイン

ツールドワイン コノスルのワイン
リーズナブルで美味しいです。
2本で1500円+消費税です。
邪道かと思いますが、この中のメルローとカベルネ・ソーヴィニヨンをブレンドすると、わたくし好みの味に変身!
・・・・・
どこかのチームを応援してるわけでは無いですが、ツール・ド・フランスの生中継を見ながら、ちょっと一杯二杯三杯・・・・・
だいぶ回ってきた。

バスコダガマ (8)

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オリーブのオイル漬け
香辛料の効いた大人の味。ワインにピッタリ!

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ガサ海老のフリッター
天麩羅の元祖はポルトガル。
海老の甘さと衣の微妙な味付け。
ガサ海老は刺身で食べるものだと思っていましたが、天麩羅も美味しい!
頭の殻までパリポリ。ワインがすすみます。
でも、これ揚げる時に油跳ね  しないのかな?

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鶏肉。スパイシーな香草焼き。骨までシャブシャブ軟骨まで食べちゃいました。

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若狭牛モモ肉のステーキ
子供が一口でパクリ。
もう少し味わって食べてくれよ!
オイラはチビチビゆっくり頂きました。

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トマトソースのパスタ。
アルデンテというよりは超硬茹でといった感じのパスタ。
麺類は硬めが好きなのでピッタリ。
軟らかめが好きな人は粉っぽいと感じるかも?

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リンゴのコンポート

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プディング

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ポルトガル風カステラ

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赤ワイン

Vasco   da   Gama  2007  alentejano

バスコダガマ  店と同じ名前のワイン。

ミディアムですが味は濃いめ。

最初甘ったるい感じがしましたが

全般的に濃い目の味付けの料理とは、とってもよく合いました。

残ったワインを冷蔵庫で冷やして翌日頂いたのですが、

冷やして飲んでも美味しいワインでした。
      

オットーネ ウノ バルベーラ ( 7 )

Photo    ピエモンテ
   バルベーラD.O.C
   赤 ・ ミディアムボディ
   品種  バルベーラ100%

   飲んでみてアレ!?   オークの香りが無い。
   
   イタリアワインというと何故かオークの香りが頭に浮かぶのですが、
   このワインは全くしません。

   調べてみたらステンレスタンクで醸造・熟成しているそうです。

   果実の風味と程よい酸味。

   赤ワインでも冷やして飲むのが好きなオイラにはとっても合ってます。

   ここ最近は3~4本続けて飲んでます。

   値段も定価1550円  (2割ほど安く購入)  とリーズナブルです。

パランシェール・キュヴェ・ラファエル (6)

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メルロー47%
カベルネ・ソーヴィニヨン45%
マルベック8%
赤・フルボディ   750ml  ¥2700

ガツンとくる渋み。最高!
マルベックの特徴でしょうか!?

しかし、渋さのわりにはとっても飲みやすい不思議なワインでした。
つまみは豚の生姜焼きだったのですが、
このワインには霜降り牛のステーキが合いそうです。

パランシュール2008 白 (5)

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A.O.C.ボルドー  白・辛口

ソーヴィニヨン・ブラン  70%
セミヨン  20%
ミュスカデル  10%
¥2000

普段  白ワインはあまり飲まないのですが、
パランシュールの赤がとっても美味しかったので、
こちらの白も一度試してみようと思い購入しました。

きりっと引き締まった味わい。
これの赤と同じく、とってもまとまりのある味です。

ワインは赤に限ると長い間思っていたのですが、
これは白の美味しさを再認識させてくれました。

ここは、ロゼワインもあるので これも飲んでみたいです。

プリンス ・ デ ・ バオ ( 4 )

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ブドウ品種  ・  ボーバル、テンプラニーニョ

スペイン産の赤ワイン、ミディアムボティーとなっていましたが
ライトに近いような軽い味わいでした。

ワインを飲み始めた頃はよくブルゴーニュワインを飲んでいたのですが、
それに近いような感じがしました。

暖かい木漏れ日の下で軽く一杯。そして ほろ酔い気分でシエスタ。
そんな雰囲気のワインでしょうか!?

今日の晩御飯はキーマカレーと焼肉。 
もちろん焼肉にはあいますが、ワインのドライな味わいとキーマカレーの辛味が絶妙にマッチング。とっても、美味でした。

気軽に飲めるテーブルワイン、グラスも ビアグラスに変えてライトに楽しみました。

価格¥398  少しまとめ買いしちゃおうかな。

カスティロ ・ デ ・ オレリア ・・・ティント (3 )

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スーパーで500円前後のワインを普段は飲んでいます。

グィッ  と 口の中に流し込むとスペインの闘牛みたいな元気良さが広がります。

口の中が闘牛場の熱気であふれそうな感じです。

辛口のワインで真夏のバーべキュウにはとっても合いそうな気がします。

なかなか一人で一日二日では飲みきれないワイン。
4日目ぐらいには味に丸みが出てきて
広い農場でお昼寝している牛たちが思い浮かぶような味に変わってきました。

パランシュール2006・赤 ( 2 )

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AOCボルドー・スペリュ-ル
赤・フルボディ     750ml   ¥2.100

メルロー45%
カベルネ・ソーヴィニヨン43%
カベルネ・フラン10%
マルベック2%

今年はこのワインで年越ししました。
とっても美味しく一年の締めくくり、そして年明けに最高のワインでした。

ボルドーワインの深味にバランスの良い丸い味わいで気軽に楽しめました。
この価格でボルドーを十分に味わえる一本だと思います。

ホテルのワインリストにこれがあったら、是非また飲みたいです。

シャペルド・カロン

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シャトー・カロン・セギュールの造るワイン。

カベルネソーヴィニヨン   60%
メルロー  30%
カベルネ・フラン  10%

カベルネソーヴィニヨン主体のワインが好きなので、カタログを見ながら発注しました。

味のほうはカタログの説明どうり、なめらかな舌触りでブドウの香りが口いっぱいに広がりました。
普段ワインは3~4日で1本空けるのですが、このワインは2日で飲み干しちゃいました。
とにかく飲みやすいです。
次の日が休みなら2本は飲んじゃいそうです。

2日目のほうがコクが出てきて味が濃く美味しかったようです。

最初からデキャンターしてチョッと時間おいたほうがBestだったようです。

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